光「(つよからコップ取り指は出し入れしだす)」

つ「んんっ…ぢゅ…ちゅくぅ…ぺろっ…ん、もっちょ…」

光「もっと?(指2本に追加)」

つ「ん…ちゅうっ…おいち…っぢゅ…」

光「(口の中でばらばらに動かす)」

つ「ふぐぅ…んふ…こ…ぉひぃ〜…///」

光「(3本についか)」

つ「ふむっ…あふぅ…んぢゅう…///(涙目で上目遣い)」

光「美味いか?俺の指」

つ「んはぁ…おいち…///(舌で指の形なぞるように舐める)」

光「……なぁ…俺のミルク飲んでみたくないか?」

つ「んぅ??こぉちの??……飲みたい……///」

光「…ほな…目閉じとき……」

つ「ん…こぉ??(目閉じてる)」

光「そうや……あと絶対噛むなよ…」

つ「ん??うんvV」

光「口開いて…」

つ「あ〜んvV(赤い舌がちろちろと見えてる)」

光「……(口の中に自身入れる)」

つ「んぅ!?///(驚いてる)」

光「ほれ…舐めて……」

つ「(涙目で首を振り、無理だとうったえる)」

光「ほなミルクでぇへんよ?」

つ「…///(耳がピクピクと震え、おそるおそる舌を這わす)」

光「…っ…はっっ…」

つ「ん…ぺろっ…ぺろっ…///(裏筋を舐めるだけ)」

光「はっ…もっと…できるやろ…?」

つ「ぷちゅ…じゅ…(口で軽く先端を抜き差しする)」

光「っ…く…はぁっ…」

つ「(舌を先端の割れ目に食い込ませ、ちろちろと舐める)」

光「ぃっ…ぁっはっ…はっ////」

つ「っはあ…じゅううう〜…(手で根元を扱き、先端を思い切り吸い上げる)」

光「っくっ…ぅ!!(達す)」

つ「ん!?…ごっきゅ、ごっきゅ…///(飲み干す)」

光「はっ…はぁっ…」

つ「ちゅよ…上手??///(上目遣いで、口元は精液でてらてらと光ってる)」

光「はっ…めっちゃ上手いわ……どこで覚えたんよ……」

つ「ん〜?わかんにゃい…なんか、みゆくのみたいっておもったらでけた…///」

光「…へぇ……んで俺のミルクどうやった?」

つ「おいちかったぁ〜vVおなかいっぱいvV」

光「そうかそうかっ☆良かったなぁ〜(頭撫でる)」

つ「にゃあ〜vV(ごろごろ)」

光「ほな寝るか?」

つ「ん…ねむいぃ〜…(両手で目をこする)」

光「ほな寝よか?(抱き上げ寝室へ)」

つ「ふみぃ〜…(光一の裾をぎゅっと握ってる)」

光「(優しく頭撫でてベットに寝させる)」

つ「ん…こぉちも…いっちょ…(手をにぎにぎ)」

光「あぁ…(座って手握ってる)」

つ「ちゅ…よ…こぉち…あいちて…ゆ…ぅ…スースー…」

光「…俺もやよ……おやすみ…(おでこに軽くキスしてそのままキッチンで自分の飯の用意し明日の会社の準備もして一緒に寝る)」

*************************次の日***************************

つ「ん…スースー…」

ぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴ(めざましの音)

光「ぅっ…う〜ん…(止めて時間見て起き用意する)」

つ「んう…うるちゃい…(うだうだ言いながら起きる)にゃあ?こぉち??」

光「あぁ…起こしてもうたか?(スーツに着替えてる)」

つ「……こぉち…かっこえ〜…vV///」

光「んっ??そうか??あっ…俺会社行くでちゃんとえぇ子で待っとるんやで?」

つ「かいちゃ??ちゅよもいくぅ!!!」

光「つよしはあかんねんって;えぇ子で待っとって?な??」

つ「ふぇ…やらぁ〜…ちゅよも、こぉちと…っく…いっちょぉ〜…」

光「まだ眠いんやろ?寝とり??」

つ「ねむくないもん!!やらぁ〜!!」

光「な?えぇ子やろ??」

つ「ふぅ…っく…にゃあ〜…」

光「…はぁ;;ほな今日だけやで?」

つ「こぉち…わがままいうちゅよ…きらい??(首傾げる)」

光「んっ?好きやで?」

つ「…ほんと??(うるうる)」

光「あぁほんとほんと;ほれ着替えていくんやろ?」

つ「……うんvvこぉち、らいしゅきvV(着替え出してくる:タンクトップと半ズボン)」

光「……あかん!!あんな?遊びに行くんやないんやから…もっと露出の少ないのにしなさい;」

つ「やって…ふくかゆいのぉ…///」

光「…でもあかんっ!ちゃんと着てかな…こわぁ〜〜い人おるんやでぇ〜」

つ「ふぎゃ!?こ、こあいの??(耳垂れる)」

光「そうやで!!そんな露出な服きてくと…めっちゃ怒られるでぇ〜」

つ「ちゅよ、きがえるぅ!!かゆいのがまんしゅる!!!(急いで服変えてくる)」

光「よしよし!!」

つ「(ジーパンに、長袖の重ね着…でも胸元は開いてる笑)」

光「……その胸どうにかならんのか?」

つ「んにゃあ??なんかちゅいてる??(服の上から胸もみもみ)」

光「……ヤらしぃなぁ…」

つ「にゃ??(まだ揉んでる)」

光「はぁ;もぉやめなさい;行くで?」

つ「はぁ〜いvvかいちゃあvV」

光「朝飯えぇか?」

つ「ん!!まだきのうのみゆくのこってるぅvVこぉちのみゆくぅ〜♪(お腹さする)」

光「へいへい♪ほな行こか?(手差し伸べる)」

つ「いこぉvV(手繋ぐ)」

光「(そのまま車乗せて急いで会社へ)」

長「お!!光一じゃん!おっはよ〜♪」

光「おぉ〜おはよう!ほんまお前朝から元気やのぉ;;」

長「あったりまえじゃぁ〜ん♪それよりさぁ〜vV昨日太一君と…って、つよちゃんじゃんvV」

つ「ながて〜vv(抱きつく)」

光「(ムカッ…)剛……(めっちゃ低い声で怒ってること強調してる)」

つ「んにゃ!?ご、ごめんね??(耳垂れて、戻ってくる)」

長「お前なぁ〜;;」

光「…よし…ほんでどないしたんよ?」

長「いやあ〜あれから家帰ったら太一君がいてさぁ〜vv(えんえん惚気)」

光「あぁ…良かったやんけぇ〜」

長「でしょ!?んでさ〜…(まだまだ続く)」

つ「ふああ〜…むにゃ…」

光「へいへい…(つよの頭撫でてる)」

つ「らいじょうぶ〜…」

光「(でも長瀬の話し聞いてあげてる;まだなでなで)」

長「…というわけなんだよ〜vV太一君超可愛いと思わねぇ??」

光「まぁ可愛ぇぇな…」

つ「…ちゅよよりもぉ??(うるうる)」

光「んなわけないやろぉ〜♪つよが1番やっ!!」

つ「んふふvVありがとぉ♪(ぺこっ)」

長「可愛い〜vvっていうかもうそろそろ仕事しないと東山さん(部長)来ちゃうよ!!汗」

光「あぁぁぁ;;そやな;;ほれ行くで!(つよの手ひっぱって社内へ)」

つ「にゃあ??(わけも分からず社内へ)」

光「(やっと自分の席につくと同時に周りがつよに注目)」

つ「な、なぁにぃ??(光一の後ろに隠れる)」

光「あ…あぁ;;あんま気にせんでお願いします;;」

健「なになに??めっちゃ可愛くない??」

ゴウ「つーかこいつなに??」

光「(ゴウ健睨む:つよの手ひっぱって部長のとこへ)」

東「おお…光一か…」

光「すみません;あの…こいつ親戚のやつでどうしても会社行く言うて…んで今日1日だけなんで一緒に行動してもえぇでしょうか?」

つ「お、おねがいしますっ!!(ぺこり)」

東「可愛い子だなぁ〜!仕事に支障さえでなければかまわないぞ??」

光「はい!ありがとうございます!!!(お礼してそのまま席へ)」

つ「ありがとごじゃーます!!(ぺこり:光一の後をちょこちょこついていく)」

光「おいで(手握り自分の席へ)」

つ「うんvV」

長「光一!!大丈夫だった??」

光「あぁ大丈夫やわ!!仕事に支障が無い限りえぇんやって!」

長「そっかぁ〜!良かったねvVつよちゃんv」

つ「んvV良かった〜vV」

(カゲで光一FANクラブに入ってる女達がボソボソ)

女1「光一さんおはようございますっvV(満面の笑みでお茶置く)」

光「おぅ♪おはよう(つよいるため上機嫌;めっちゃ王子スマイル)」

つ「はよ〜ごじゃ〜ますvV(にっこり)」

女1「(つよ無視)また何か用があったら言って下さいっ♪光一さんの頼みならなんでも聞きますからっvV」

光「あっ…あんさぁ…こいつにもお茶あげてくれんかな?(光一の分しかお茶持って来てないのです)」

つ「ちゅよ…おちゃのめないからだいじょうぶやよ??ありがとぉvV」

光「あぁそうか?ほな牛乳とかあるかな?」

女1「無いです!では♪♪(そっけなく戻ってく)」

つ「…ちゅよ…きらわれてるんかな…」

光「…ま;あんま気にすんな;(頭撫でる)」

つ「ん…」

健「あ〜…ありゃ光一のファンクラブだね〜」

ゴウ「あんなん気にすんな!」

つ「だれぇ??」

光「あぁ…俺の後輩や。こっちが三宅でこっちが森田」

健「三宅健でぇ〜っすvV」

ゴウ「森田剛…」

つ「けんたんとごーちゃんvV」

光「ほな…俺仕事するで静かにおってぇや(PCの前で仕事しだす)」

つ「はぁ〜いvV」

健「じゃあさ!!俺らとなんかして遊ぼうよ!!俺トランプ持ってるんだぁ〜♪」

光「おぃ健っ!お前も仕事あるんやろ?それやれや…」

健「ええ〜!?だって可哀想じゃん〜!!な?」

ゴウ「おう!」

つ「おうvV(わかってない)」

光「つよし…;お前はええの;東山さんに健とゴウが仕事してへんって言うぞ?」

健「うわ!!卑怯だぞ!!」

ゴウ「ちぇっ…おい健!仕事すんぞ〜…」

健「へいへ〜い…じゃあねvVつよしくん!」

つ「ばいばぁ〜いvV」

光「つよし!お前も静かに待っとれって言うたやろ?もうつれてかへんぞ?」

つ「にゅう〜…はぁ〜い…(体育座りして待ってる)」

光「…あんさぁ(女呼ぶ)」

女2「はぁ〜〜い♪♪(とことこ来る)なんですかぁ??」

光「こいつにイス持ってきてくれん?」

女2「…はぃ…(何かボロボロのイス持ってくる)」

つ「いすぅ??」

光「もっと新しいのあるかな…?ゴメンな?(めっちゃ王子顔)」

女2「い…いぇ////探してきますっ♪(普通のイス持ってくる)これで?」

光「おう!ありがとうな♪(営業スマイル)」

つ「むにゅう〜…(ほっぺた膨らませてる)」

光「ほれ…これに座り?(頭撫でる)」

つ「うん…(おずおずと座る)」

光「(またPCに向かって仕事してる)」

つ「…(じっと見てる)」

光「(ぱちぱち難しい言葉ばっかり打ってく)」

つ「(ん…わかんにゃい…)こぉち!ちゅよ、ちっこいってくる…」

光「んっ?場所分からんやろ?俺も行ったるわ(手つないでトイレへ)」

つ「んふふvvありがと!」

光「ここでな…そういうえばつよし立ってやれるか?」

つ「たつ??ちゅよ…やったことない…」

光「ほな…(個室につれてく)ここでしい」

つ「うん!!………あの…」

光「んっ?どないした?」

つ「ちゅよ…ひとりでできるよ??///」

光「あぁそうなん?ほな俺外におるから」

つ「………うん///(ズボン下ろそうとするけど、うまくいかない)」

光「(外で待ってる)」

つ「……っ…こぉち…??///(中から)」

光「…ん?どないした?」

つ「じゅぼん…おろしてぇ??///」

光「脱げへんのか?」

つ「ん…できにゃい…///」

光「ほな中入れさせて」

つ「はいって…(ドア開ける)」

光「(入って)ほな便器の上に座って…」

つ「え??じゅぼんは??(と言いつつ座る)」